新しいアートの手法!

ジェネレティブアート講座

ちょっと変わった自由研究しませんか?

絵のデジタル化

デジタル需要の急増

デジタルな世の中が加速している今、デジタル素材を扱える人材の需要が高まっています。 8歳の少年が作ったデジタルアートが東映アニメのキャラクターに採用されたのは去年の夏休みの自由研究からでした。今デジタルアーティストは急速に需要が高まっています。

デジタルアートの需要

着せ替え人形の原理

コンピュータの編集ツールのレイヤー技術を利用し絵を重ねて構成。できた素材をコンピュータプログラムでまとまった統一性のあるコレクションを作成する手法があります。ジェネレティブアートと呼ばる手法は今世界で注目されているアート作成の最新の作り方です。

ジェネレティブアートの例

着せ替え人形の原理で母体を固定しオリジナルのパーツを上乗せしてゆくことでさまざまなキャラクターを作ることができます。パーツの作成をしてからコンピュータプログラムで一気に書き出します。アートとコードを融合した新しい時代のスキルです。

8008枚コレクション

Rainbow Honu

100枚コレクション

Sakura Girls

あなたのコレクション

何を作る?

ゲームのキャラクターに採用!

大手企業も注目

デジタルアートで作成後、コンピュータプログラムで1枚1枚に電子証明を埋め込みます。すると1枚の絵が改ざん出来得ない唯一無二のものにすることができます。このような処理ができると著作権、所有権といった観点からも商用キャラクターとして利用することも可能になります。

講座詳細

場所

オンライン(動画で学べます)

開始時期

順次受付で開始できます。(定員になり次第締切ります)

時間

自由。基本的に動画を見て作業を進めますが、わからなくなったらいつでも質問ができます。

必要なもの

コンピュータまたはモバイル機器(iPadなど画面が大きめのディバイス)

進め方

オリエンテーションを受けていただきます。 作りたい作品などをヒアリングしプロジェクトを立ち上げます。

講師

Rainbow Honu 先生(オンライン講師)
Sakura Girls 先生(現役芸大生でデジタルアーティストとして活動中)
Coder先生(現役高校生でNextJs, React, Javascript, Sanity)アドバイザーとして

ジェネレティブアート講座

新しいアートの手法ジェネレティブアートの作り方が習えます。